楽しくダイビングするための
チェックポイント13〜14
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浮上に注意していますか?
息を止めたまま浮上することは肺に負担をかけ、負傷の原因となります。特に5mから水面への浮上は息を吐き続けての浮上に心がけましょう。。また、必要以上に速い浮上速度は禁物です。更に、深く潜った時は体内の窒素を排出する観点から安全停止のクセをつけるようにましょう。また、浮上の時には、水面に何か異常が無いか、ボートの航行が無い事を確認をしてから浮上しましょう。
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空気の節約をしていませんか?
たとえば残圧10まで大丈夫だろうとか、もったないからもうちょっと潜っていようなどの危険な考え。残圧は残っているからこそ、よもやの事故に対して余裕をもつ保険となります。また、空気の消費を節約するために、必要以上に無理な呼吸の節約は脳に負担をかけます。命の値段から考えれば、タンクチャージの値段など僅かなものです。十分に残圧を残して、潜水時間が短くてもエアーが無くなったらエキジットする、そういうクセをつけましょう。
1
安全なダイビング
2
ダイビングができない人
3
前もって相談が必要な人
4
楽しく安全にダイビングするためのチェックポイント1〜3
5
楽しく安全にダイビングするためのチェックポイント4〜6
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楽しく安全にダイビングするためのチェックポイント7〜9
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楽しく安全にダイビングするためのチェックポイント10〜12
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楽しく安全にダイビングするためのチェックポイント13〜14
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